保育理念
“自然に親しむ・自然に触れる”ことによる感動は、創作意欲をかきたてます。
子どもの自由な活動を尊重し、側面から保育者が助けます。
同じ年齢のお友達、年上・年下のお友達とのたくさんの交わりを通して 「きょうだい愛」や「仲間意識」が芽生えます。
また、自分より小さい者への思いやりが育ちます。
その芽生えとともに自分と関わる全ての者への思いやりが芽生えてきます。
音楽の根本は「歌う」ことです。
生活の中でいろいろな音楽を聴き喜んで歌うことにより
歌唱力をのばします。またオルガン等の楽器に自由に触れて音を楽しみ、小さい子やお友達と踊ったりリズムを楽しむ心を養います。
「お話物語好きが」読書の基本です。
本を読んでもらう、多くの紙芝居やお話などに触れる事から物語を好きになり、「将来の読書好き」の素地が育ちます。
「競争する心」より「達成する喜び」を育む環境作りにつとめます。
乳幼児は抱いてあげると精神が安定します。
「ほ乳は抱いて丁寧に飲ませます。」
夏のクーラーについて・・・
身体的機能が低下しないような環境づくりを心がけています。
高温多湿の場合には、熱中症予防のためにクーラーの必要もあるとは思いますが、出来るだけ頼らないようにしています。
(文明の利器にふりまわされるのではなく、文明の利器を使いこなす)
暑い
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汗をかく
→
シャワーを浴びる
→
爽快
園長 知念みね子





